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   湿潤治療:医師リスト

2025/04/04

【全治療例の経過】




【昨日寄せられたコメント】




【いろいろな情報や小ネタ系】
  1. やなせたかしさん遺産を巡るナゾと驚きの金銭感覚…今田美桜主演のNHK朝ドラ「あんぱん」で注目
     「人を喜ばすことにお金を使い、仕事をしていた人でした」という話を言って聞かせたい人なら山ほど思いつくけどな。

  2. 「マナーもへったくれも…」住職怒り 石垣よじ登り休館日の“隠れ寺”に無断侵入 中国人観光客を逮捕 京都の愛宕念仏寺「言葉が通じないといって忍び込んでええものなのか」
     どうやら彼の国の観光客は日本の観光地についた途端に頭の毛が3本抜けておサルさんに戻っちゃうみたい。サルにマナーを教えるのはロバに四書五経を聞かせるより難しい。

  3. バンコク国際モーターショーで大地震に遭遇したライターの生の声! EVタクシーに乗れるも電欠危機で目的地まで辿り着けず
     「震度自体は驚くほどではないもので、日本人なら揺れているよねと思う程度だった」という証言です。日本で言えば震度3程度?

  4. 「何度聞かれても 同じ答えをさせていただく」 ”記者の思いとは違うかも”発言もあれど・・・ 兵庫・斎藤知事 会見で答え繰り返す
     大昔、レコードの溝に傷がついて同じ部分をエンドレスで繰り返すのは「LPあるある」ですが、どうやら壊れたLPレコードの悪霊に取りつかれたようです。おいたわしや。斎藤県知事閣下の体調不良が心配で、私はご飯がのどを通りません。

  5. 【衝撃】「トランプ氏の頭の中は80年代で止まっている」トランプ大統領が相互関税「日本に24%」自動車関税10倍か…被害は米国民にも?
     聡明にして比類なき明晰な頭脳の持ち主トランプ様のことですから、じきに「今は1980年でなく2025年らしい」と気が付かれるはずです。その目覚めの時まで信者は待ち続けましょう。
     なお、当初の予定では、眠れるトランプ様の頭脳はメラニア様のキスで目覚めるように設定されていましたが、ディズニー映画実写版のポリコレ路線に合わせて、キスでは目覚めずに共和党支持者の称賛の中で眠り続けると変わったようです。トランプ信者である私としては、どこぞの映画のように大コケしないように祈るばかりです。
     ちなみに、1980年といえば昭和55年。私はまだ医学部の学生でした。

  6. 大阪万博が関西万博に?!ホテル不足で野宿確定の人達が続出・・・?その理由がヤバすぎた【ずんだもん&ゆっくり解説】
     万博開幕前夜の4月12日夜、人々が寝静まった頃に大勢の小人さんたちが一夜にして大量のホテルを作ってくれるはずです。みんなで小人さんたちにお祈りしましょう。

  7. 【ゆっくり解説】ロンドン・オタワ・東京からアメリカへの全便がキャンセル!1万4千人が職を失い、 トランプ政権が直面する最大の経済危機とは?【海外の反応】
     小さな州程度のちっぽけなカナダからの観光客がゼロになったくらいで、アメリカの屋台骨が揺らぐなんてことはありえません。主イエスが石をパンに変えたように、主トランプ様は大量の観光客を生み出してくれるはずです。紅海が割れるように大西洋が干上がってヨーロッパから大量の観光客がアメリカに押し寄せるでしょう。

  8. スロバキア、クマ350頭の駆除を許可 保護団体が非難
     駆除の対象となったクマの中に、地元でプーさんと呼ばれて愛されている一頭がいたことから、中国共産党は「これは中国共産党と中国社会に対する歴然とした敵対行為・破壊行為である」と抗議したようです。

  9. 「白い宝石」エーゲ海ミコノス島とパロス島で洪水被害!世界有数の美しい町が一変…濁流に流される車の映像も ギリシャ
     今日も世界の何処かで異常気象。この時期のエーゲ海で暴風雨は珍しいんじゃなかった哉。

  10. 米関税、南極近くの無人島にも 「カモメに税金」「ウィキペディア見てリスト作成」と批判
     くまのプーさんに高関税を掛けたように、カモメにもミジンコにも税金を支払わせるのがトランプ流です。

  11. 21世紀末までに地球が3度以上温暖化すると平均的な人々は40%も貧しくなるという研究結果
     今でも十分に日本人は貧しいのに、さらに貧しくなるようです。





これまでのコメントのタイトル一覧


2025/04/03

【全治療例の経過】




【昨日寄せられたコメント】




【いろいろな情報や小ネタ系】
  1. なぜヒキガエルは昆虫のオスばかりを食べるのか?カエルの胃袋が語る、オスの犠牲が集団を救う逆説的な自然の算段
     子供の患者を多数見ていて、いつも思うのは「男の子は基本、バカである」ということ。むやみに走り回ってなにかにぶつかっているもんなぁ。
     というわけでこの記事を読むと納得。

  2. イーロン・マスク率いるDOGEが6000万行ものCOBOLコードを含む社会保障局のシステムをコード生成AIでわずか数カ月の内に移行させようとしており危険性が指摘されている
     私はCobolの知識も大規模なシステムを開発した敬虔もないけど、このマスク様の壮大な計画は計画倒れになる気がします。使いやすいように細部に手を入れながら長年使い続けていたシステムは全体像を掴むのが困難だからです。
     例えばこの私のサイトは、2002年頃に独立サイトとして産声を上げ、それから23年間、休まず更新を続けていますが、フォルダ(2002年頃はディレクトリという方が一般的だった)の名前とフォルダ設置場所がバラバラで整合性がありません。フォルダを整然とした構造にしたいんですが、何しろ23年前から思いつきで作ったフォルダに入れたファイル同士が相互にリンクし合っているため、どのファイルがどこにリンクしているかがわからないのです。そのため、フォルダを変えようにも変えられない状態となっています。同様に、2002年頃はHTMLの文字コードはShift-JISが一般的でしたが、今となっては時代遅れです。古いファイルの文字コードを全てUTFに変えたいのですが、ゴチャゴチャになったフォルダのあちこちに分散しているため、すごく面倒なんですよ。FTPで書き換えたファイルをアップロードする作業って、結局はフォルダ単位になりますから。
     まぁ、そういうわけで、マスク様には頑張ってほしいなと思います。

  3. イーロン・マスクは日本では活躍できない
     「COBOLを生成AIでJAVAに一気に書き換え」についての技術者目線の解説記事。かつてのみずほ銀行のシステムダウンも同じ理由だったとか。

  4. 【バッテリー無しでもなぜか飛ぶ】世界最小の無線飛行ロボットが誕生!
     磁力だけで見事に飛んでいます。すごいな。記事中にマルハナバチが登場しますが、体型が似ているクマバチ同様、物理学者が長年、「物理的に飛べるわけがない」と考えていたことで有名(ちなみにマルハナバチもクマバチもミツバチ科)

  5. 子どもの読解力低下によりスウェーデンで教育分野でのデジタル化を紙の本と手書き学習に回帰する計画が進行中
     私は、「新石器時代の農耕開始以後のヒトは、子育てと子どもの教育について未だに右往左往している唯一の霊長類である」と定義しています。中世でも近世でも産業革命期でも江戸時代でもパソコン時代でもスマホ時代でも、未だにヒトは「何をどう教えたらいいのか」試行錯誤しています。

  6. SNS「発信しない」という選択肢 漫画家・荒川弘さんに聞く
     何しろ「虚構新聞」で掲載されたのが4月1日だったんで、虚構の嘘インタビュー記事かと思ったら、嘘じゃない虚構じゃない記事でした。
     猫も杓子もミーちゃんハーちゃんもオッパイちゅうちゅうの赤ちゃんから棺桶に入りそうなジジババまで、こぞってSNSで発信するこの時代に、SNSを使わないという選択肢をした超売れっ子漫画家に迫ります。ちなみに、私のお気に入りは『百姓貴族』です。

  7. アメリカに取って代わる? 中国がUSAIDの閉鎖によって空いた穴を埋めつつある
     ここんとこ失点続きのプーさんですが、「トランプが自分で蒔いたバナナの皮に自分で勝手に滑って転んで大腿骨頸部骨折で寝たきりに♡」と大笑いしているそうな。

  8. トランプ米政権、プリンストン大の助成金停止 名門大で相次ぐ「反ユダヤ」理由の助成カット
     これで中国様が労せずしてプリンストン大学の最新の研究成果を濡れてに粟とばかりに一気に手に入れることになるかも。プーさん、欣喜雀躍!

  9. 「米国のグリーンランド併合案はロシアのコスプレ」プーチン大統領の代弁者が皮肉
     これまた、うまいこと言うなぁ。ちなみに、日本のイシバ首相は「アメリカのグリーンランド併合はソ連の樺太併合と同じ」と言ったそうですが、その声はプーチン様の耳をかすめもしなかったようです。

  10. トランプ3選の恐るべき抜け穴とアメリカの終わり
     「現在副大統領のJ・D・バンスが大統領に当選した後に辞任し、副大統領のトランプが大統領に昇格する」という裏技、気が付かなかったよ。さすがはトランプ様とその筆頭茶坊主バンス様。これで、トランプ様は主イエスの復活とイスラエル王国の世界制覇の場に立ち会えるでしょう。神のご加護を!

  11. トランプ政権“最初の審判”で敗北 米ウィスコンシン州判事選挙 リベラル派候補勝利
     トランプ大統領、ウィンスコンシン州に対し関税をかける大統領令にサイン。
     同時に、Xで「ウィスコンシンで票が盗まれた。これは不正な選挙だ。みんな、銃を持ってウィスコンシン州を襲撃しろ! ウィスコンシンは悪魔の巣窟だ!」と発表。

  12. 慈善団体パトロンを辞退のヘンリー王子、理事長に「不快な」メッセージを送ったと告発され心を痛める
     いくつになってもママのオッパイが恋しい永遠のおこちゃま王子様。メンタルはリスザル並みです。

  13. 〈大阪・関西万博〉史上初“海の上の万博”最大の懸念は交通アクセスか…「45秒に1本のシャトルバス運行」の計画見直しも、専門家は「15秒に1本でも足りない可能性も…」
     「午前8時から9時の80便のシャトルバスを走らせる」計画らしいです。それは見てみたい。バスが数珠つなぎになるんだろうな。

  14. クジラが歌わなくなった。その原因は異常な「海洋熱波」
     腹がへっては歌えない、ということらしいです。海水温が高すぎてイワシがいなくなりましたから。

  15. Intelの取締役会は半導体に詳しくない人物が大半を占め無能な決定でIntelを死に追いやっている
     日産自動車の記事かと思っちゃった。




【医学の話題など】
  1. 建物入口で「家に帰れ」通知…「トランプ氏、保健福祉省1万人解雇」
     トランプ様は「あらゆる病気は聖書を読んで福音派の牧師の説教を聞けば治る」と発表。





2025/04/02

【全治療例の経過】




【昨日寄せられたコメント】

 タイプライターについての情報、ありがとうございます。なるほど、そういうふうな仕様になっていたんですね。納得しました。

 コーヒー浣腸についての情報もありがとうございます。肛門科医師が無駄にイケメン、というの笑えました。


【いろいろな情報や小ネタ系】
  1. 「北極海の海氷の最大面積」が衛星観測史上最小を更新
     2024年の冬から現在まで、セントローレンス海は「事実上、氷がない状態」だった、とのことです。北極は大陸がなく氷が海水に浮いている状態なので、海水温の上昇をモロに受けます。いわば北極は「鉱山のカナリア」です。

  2. 交通違反に納得がいかなかった男性、チャットGPTを使って裁判で逆転勝訴
     裁判が「過去に作られた法律と過去の判例」の組み合わせで判断を下すのであれば、ChatGTPで十分なのかもしれません。これは、過去に作られた治療法やガイドライン、過去の研究で得られたデータの組み合わせから「最適の治療法」をChatGTPが教えてくれるのと原理的には同じ。

  3. トランプ氏、3期目は「冗談ではない」:憲法改正で終身大統領に?
     全能の神トランプ様は永遠の命をお持ちなのです。永遠に大統領であり続け、ともにキリストの復活の日を待ちましょう。

  4. 民主党、州議会補選で大金星: 共和党が米国下院で少数派に?
     なんと信じられないことに、トランプ様と共和党様に逆風の兆しが! これはフェイクニュースに決まっています。共和党は永遠に不滅です。

  5. 飛行機に片道25時間乗る
     私は海外に行ったことは数回しかありませんが、学会でパリに行った時は「電子辞書の国語辞典を1ページ目から最後まで読む」で時間を潰しました。

  6. ミャンマー大地震の崩落ビル 低品質な鉄筋使用の疑い タイ当局が本格調査
     映像で見ると、私でも曲げられるくらいに細い鉄筋で作られていますが、中国企業は十分な強度があったと説明しています。このような細い鉄筋で超高層ビルを立てる技術分野では、中国が世界をリードしています。なお、習近平様は「世界中が、細い鉄筋でビルを建てる中国の技術を取り入れたら、資源の浪費を防ぐことになる」と演説されました。
     なお、倒壊したビルから持ち出した資料の入った重い箱を持ってダッシュする社員に対し、日本からは角界入りを望む声があり、アメリカンフットボールの複数チームのスカウトの声がかかっているそうです。

  7. 【合金より強い木】プレスなしで「自ら密度を高める」超高強度木材が誕生
     その中国の大学から「超合金のような強度を持つ木材」が開発されました。これで世界が注目する中国名物「おから建築」がさらに強度を増す模様。

  8. 「未納料金があるから『1を押せ』」と電話→私「押せません…」 その理由に爆笑「詐欺対策として最強ですね」
     「黒澤最強伝説」ならぬ「黒電話無双伝説」の始まり! いい話です。

  9. 〈手塚治虫とやなせたかし〉「ぼくはお色気がないので有名な漫画家である」公言していたやなせに気づきをくれた、アンパンマン誕生前に実現した天才クリエイター同士の出会い
     これも素敵ないい記事です。手塚治虫とのアニメ制作で、自分に「キャラクターを描き分ける才能」があることに気付いたというくだりは感動的。このアニメ、アマプラで見てみようかな。

  10. 届けた袋の中から生きたネズミ 出前館が謝罪し混入経路を調査
     出前館は、「当社ではネズミはたとえ食べ物の匂いがしていても他人の物を食べないモラルを持っているものだ、という性善説のもとに、宅配を行っています」と説明。また、「都会のネズミ」研究者からは、「ネズミの食べ物を人間が奪うようになった人間社会の貧困化が、ネズミたちのモラル低下を招いている」と警鐘を鳴らしています。

  11. 【大阪・関西万博】若者“認知度”は8割も…「行きたくない」「何が展示されるの?」開催間近も何ともサムい結果
     1年くらい前にクリニック近くで開業した和食料理屋さん(みたいなお店らしい)ですが、ヒトがあまり入っていません。外にメニュー表が出ていないので、お店の前を通りかかっても、お酒の種類も料理の値段も料理の種類もわからないので、入るに入れないのです。
     大阪万博も似たようなものかも。万博の方は「高額だということはわかるが、どんな料理が提供されるのかわからない」状態ですけどね。

  12. コスト削減のはずが…トランプ氏 ゴルフに使った血税40億円
     大統領としての必要経費です。

  13. 「お前も自殺しろ」兵庫県会百条委委員だった丸尾県議に誹謗中傷メール 2日間で2000通超
     絶対的天皇的権力の座にある斎藤県知事閣下に楯突くものには、天罰が下るであろう・・・SNSというもう一つの神からの天罰が・・・。

  14. 家畜10万頭超が水に流されるか水死 オーストラリアで洪水
     今日も世界の何処かで異常気象。

  15. 米国、卵に続いてティッシュも価格上昇か…カナダ産木材関税ブーメラン
     トランプ様は、「アメリカ国内でパルプ用の木を植えて植えて植えまくればトイレットペーパーの値段はすぐに下がる」と曰われております。まさに、神の如き御明察です。




【ミニエッセイ】
 怒涛の勢いで進む「ショパンのワルツの左手化」ですが、『ワルツ 変イ長調 Op.69-1』が完成しました。原曲の音を可能な限り拾いまくりながらも、技巧的には無茶振りしていないつもりです。





2025/04/01

【全治療例の経過】




【昨日寄せられたコメント】

 コンソールのカーソルの形状問題についてのコメント、ありがとうございます。[delete]/[backspace] 問題は [insert/overwrite] にも絡んでくるのか。面白いです。このあたり、キーボードの原型になったタイプライターの仕様にも絡んでくるのかな?


【いろいろな情報や小ネタ系】
  1. 「夢の超特急」計画の裏で住民困惑…愛知県春日井市で田んぼ・池・井戸が突然枯れた!
     夢のリニア新幹線様、各地の地下水を枯らしている模様。ちなみに私は、リニアはいらない派です。得られるものが大したことはないのに、建設費は膨大。しかも、自然界への影響は作ってみないとわからない。要するに、万博と同じ・・・。

  2. ネタニヤフ政権に金権疑惑 側近捜査で首相パニックか
     イスラエル国内ですら「疑惑のデパート」と言われているネタニヤフ様。現在はパレスチナ殲滅戦争の真っ最中という戦時内閣体制のため不逮捕特権を駆使できますが、戦争が終わって平時に戻ったら即逮捕は間違いないでしょう。だからこそ、ネタニヤフ様は死ぬまで戦争を止められないのです。諦めたらそこで試合終了です。

  3. 「他の建物はなんでもないのに中国か建設するビルだけ崩壊した」タイ首相の憤怒
     中国は日本の半分の値段で、しかも半分の工期でちゃちゃっと高層ビルを建ててくれます・・・と言って、中国企業を選んだのはタイの首相様だったのでは?

  4. ミャンマー大地震で倒壊したビルから工事に関する書類を持ち出したか 中国企業従業員4人を一時拘束「保険金を請求するためだった」 タイ・バンコク
     証拠となる機密書類をすぐに持ち出せ、とプーさんから厳命が下っていそう。

  5. 微細藻類の繁殖は温暖化に伴う二酸化炭素排出を相殺できる可能性がある
     母なる地球を作り上げたのはこの光合成細菌シアノバクテリアです。そして今、世界を救う鍵を握っているかも。

  6. 関西万博「これで2週間後にオープンは不可能だろう」 最新の工事状況に識者が指摘…Xで拡散される
     これが「日本昔ばなし」だったら、夜中に笠を被ったお地蔵さまが集まって突貫工事でパビリオンを一夜で完成させるんだけどなぁ・・・墨俣城みたいに。




【医学の話題など】
  1. 「コーヒー浣腸」は健康に悪影響を及ぼす可能性が大
     多分、コーヒーはお尻からでなく口から飲んだほうが美味しいと思う。
     「がん予防に効果あり」という民間療法的なやつはサプリも含めて大体インチキだと思っています。

  2. 子どもの「2型糖尿病」が増加中…実は「子どもが糖尿病になる家庭」には特徴があった【専門医解説】
     糖質は万病の元。そして、糖尿病は病気の総合商社。全身の細動脈を破壊するのが糖質なので当たり前。「お米が値上がりして生きていられません」と言っている人を見ると、「そんな毒物を高い値段をだして食べるのはアホじゃないか」と思ってしまいますが、バッシングを浴びそうなので書くのは止めようっと。





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